レトロな街並み

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川越観光の玄関口!大正浪漫夢通り

川越観光スタート地点の一つである本川越駅と、メイン観光スポット蔵造りの町並みの間にある通りです。およそ200m続く御影石の通り沿いには、昔からの老舗や喫茶店、昔からの建物を利用した新しいカフェやスケートボードショップなどが建ち並び、大正時代を思わせるレトロ感あふれる商店街です。
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東日本唯一の本丸御殿!川越城本丸御殿

関東七名城、日本100名城に数えられるお城で、東日本唯一の本丸御殿遺構です。川越城は扇谷上杉持朝が長禄元年(1457)に太田道真・道灌の父子に命じて築城させた城。寛永十六年(1639)に川越藩主となった松平信綱が川越城の拡張整備を行い巨大な城郭になったようです。
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川越のシンボル!鐘つき通りの時の鐘

鐘つき通りは小江戸川越のシンボル、時の鐘がある通り。時の鐘以外にもフォトジェニックなお菓子が撮影出来るおさつチップで有名なおさつ庵、景観にマッチしたオシャレなスタバなど、見どころ満載です。
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川越観光で絶対外せないスポット!蔵造りの町並みのご紹介

黒漆喰の重厚感ある蔵造りが軒を連ねているので見ているだけでもタイムスリップした気分になれますが、それぞれが商店として営業しているので、建物を見るもよし、雑貨を買うもよし、食べ歩きをするもよしの、贅沢なスポットです。今回は代表的な建物と食べ歩きスポットをご紹介。
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川越観光の定番スポット!菓子屋横丁の魅力やアクセスと営業時間

大人も子供も楽しめる川越観光の代表スポット、菓子屋横丁のご紹介。 歴史は古く江戸の寛政8年(1796年)鈴木藤左衛門という方が駄菓子の製造を始めたのが起源のようです。 魅力は何と言ってもノスタルジックな雰囲気の中で食べ歩きし放題なところでしょう。
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